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▼過去のお知らせ |
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元気いっぱいの笑顔で素敵な毎日を! |
2008.6 |
コーヒーやお茶、タバコなど、様々な原因で、歯には変色や着色がおきます。毎日鏡を見ていて気になると、なんとなく人前での笑顔にも自信がなくなってしまって…。そんな時は、お気軽に審美歯科にご相談くださいね。あなたのライフスタイルに合わせた、最適な治療法をご提案します。 元気いっぱいの笑顔で、あなたの毎日をかがやかせてくださいね! |
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お口のケアも身だしなみに |
2008.5 |
| 最近はオフィスに歯ブラシを持って行く方が多いようで、お口のケアに気を配るのも社会人の大切なエチケットになってきましたね。日頃のケアだけでなく、かかりつけ医での定期的な検診も、お口の健康維持には大変重要です。定期検診をしておけば虫歯等トラブルを早期に発見する事ができ、治療にかかる時間も費用もぐっとおさえる事ができます。土日も診察していますので、お休みのスケジュールにぜひお口の健康チェックを入れてくださいね。 |
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身体も歯も、大切に。 |
2008.4 |
新年度の始まりは、慌ただしい中にもみなぎる活気を感じますね。
でも、忙しさの中では知らず知らずに無理をして、体調も崩れがちです。体調が崩れると、口内の酸のバランスが崩れ、口臭を感じるようになったり、虫歯になりやすくなる事もあります。食後の歯磨きなどの毎日のケアを大切にして、身体とともに歯もいたわってあげてくださいね。もし、「虫歯かな?」と思ったら、早めにかかりつけ医にご相談ください。 |
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笑顔の準備もお早めに! |
2008.3 |
| 春休みの期間は、新しい生活の準備や新年度の用意で心躍りますね。塾や習い事をしていて、普段はなかなか時間が取れない学生さんも、まとめてお休みがあるこの時期にぜひお口の健康チェックをして、新年度の笑顔をよりいっそう輝かせて下さいね!
歯科クリニックはこの時期、たくさんの患者さんをお迎えしますので、予約はお早めにどうぞ。 |
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我慢せずに、ほどほどに |
2008.2 |
| 2月と言えばバレンタインデー、バレンタインデーと言えばチョコレートですね(笑)。チョコレートをはじめとする甘い物は、虫歯になりやすいと一般的に考えられていますが、甘い物が即虫歯に結びつくのではなく、砂糖がたくさん入った食品をだらだらと長時間食べ続ける事が問題です。時間を区切ってほどほどの量を食べ、食べ終わったら次の食事まで時間をあけるだけで虫歯のリスクをぐっと下げる事ができます。 |
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一年の計は |
2008.1 |
「一年の計は元旦にあり」と言う事で、新しい年の計画に、ぜひお口のケアも組み入れて下さいね。土日も診察していますので、社会人の方もお休みを利用して一度歯の健康チェックをしてみませんか? 新年は5日から通常診療しております。 |
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今年もがんばりました |
2007.12 |
早いものでもう12月ですね。私たちが毎年ひとつずつ歳をとっていくように、歯も歳をとっていきます。いつまでも元気に自分の歯で食べていけるように、年の瀬にお口のケアをして、一年間の歯の活躍をねぎらってあげませんか? 年末年始の休診のお知らせを掲載しました。ご予約の際に合わせてご確認下さい。 |
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輝く一日のために |
2007.11 |
| 最近の若い女性は、婚約したらエステに通って肌のお手入れをし、挙式日に最高の美しさでありたいと考える方が多いようです。ぜひ合わせてお口もケアして、美しい歯で輝く笑顔に花を添えて下さいね。ホワイトニングなどのご相談はお気軽にどうぞ。 →審美治療のご紹介 |
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肩こりの原因は |
2007.10 |
肩こりはいくつかの原因が組み合わさって起こっているもので、噛み合わせの悪さが影響することもあります。歯列矯正というと、笑顔の時などの『見た目重視のもの』というイメージが強いのですが、歯列矯正で噛み合わせを直したら、肩こりや偏頭痛が軽くなったというケースも少なくありません。 噛み合わせが心配は方は、一度お気軽にご相談下さい。 |
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気象変動で歯が痛む |
2007.9 |
| 台風が来ると、体調を崩したり関節が痛くなったりすることがあります。急激な気圧の変動が影響するためですが、歯も例外ではありません。歯の中にある神経や歯髄はたいへん柔らかい組織です。固い歯に囲まれていますので、ちょうど温度計の中の液のように気圧の変動を受けるのです。気圧の変化で、膨張すると、ズキンズキンと神経にくる痛みがおこることがあります。冷やせば痛みを軽くすることができますが、つらい時や痛みが治まらない時は、我慢せず早めにかかりつけ医にご相談下さい。 |
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夏のジュースにご用心 |
2007.8 |
| 暑い日はついジュースに手が出てしまいますが、ジュース類は糖分が多くて体に負担をかけるだけでありません。暑い時は体内の水分が汗で出ていってしまうので、唾液も出にくい状態になり、口腔内は菌が繁殖しやすくなっています。そこに歯に常に糖分が付着してしまう状態になると、当然虫歯になりやすくなります。水分の補給は水やお茶を中心にして、ジュースはほどほどにしましょう。 |
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キシリトール入りのガム |
2007.7 |
| 『キシリトール入りのガムを噛むと虫歯にならない』という考え方がすっかり定着しましたが、正しくは『虫歯になりにくくする』のであって、キシリトール入りガムを噛んだからといって甘いものをたくさん食べたのでは意味がありません。また、ガムを噛むことは歯磨きの代わりにはなりません。歯磨きと同じように、歯の健康を保つ一つの方法としてとらえ、日頃の生活に上手に取り入れていくことが大切です。 |
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妊娠中の歯の治療 |
2007.6 |
妊婦さんの歯の治療は、妊娠期間中通して普通の歯科治療は行えます。妊娠中はホルモンバランスのせいで歯肉炎を起こしやすい状態ですし、つわりで歯磨きに支障が出ると、虫歯も一気に進行してしまいます。出産後はなかなか治療に通えなくなってしまうと思われますので、安定期に入ったら一度お口のお掃除と検査をお勧めします。 レントゲン照射や投薬に関しての誤りを防ぐため、通院の際は、妊娠している事を必ずお伝え下さい。 |
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虫歯かな?と思ったら |
2007.5 |
虫歯は表面上は小さな黒い点のように見えても、中で大きく深くなっているケースがよくあります。早く見つかったあまり進行していない虫歯なら、治療せずプラークコントロールでその後の進行が止まる場合もありますが、この場合も歯科医による継続的な観察が必要です。 気になる事があったら、まずはお早めにかかりつけ医にご相談下さい。 |
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適切な歯ブラシ選び |
2007.4 |
歯磨き粉はフッ素入りのものがいいというのはすっかり定着してきた感ですが、では歯ブラシはどのように選んでいるでしょうか?例えば歯間ブラシは様々な形やサイズがあり、ドラッグストアで気軽に購入できますが、選定や使い方を誤ると歯茎のトラブルにつながるケースがあります。
どのようなお口のケアがあなたに合っているのか知りたい時は、診察の際お気軽にご相談下さい。 |
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新生活を素敵な笑顔で! |
2007.3 |
| 新年度のスタートまで、あと1ヶ月。進学・就職など、新生活の始まりに胸をふくらませていらっしゃる方も多いことでしょう。新生活の前に、ぜひ一度お口の健康チェックを受けてくださいね。何かと忙しい新生活は、治療の時間も取りにくくなるものです。今のうちに治しておきましょう。また、新年度を前に、審美歯科のご相談も多くなってきています。歯並びでお悩みの方は、お気軽にご相談ください。患者さんの立場に立って最良の治療方法をご提案します。素敵な笑顔で新生活を送りましょう。 |
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小さなお子さまの歯並び |
2007.2 |
| お子さまの歯並びでよく心配されるのは、上下反対の噛み合わせで生えている反対咬合や、指しゃぶり等でなってしまう出っ歯や反っ歯です。ほとんどの場合は、永久歯に生え替わるときに治りますので、小さいうちは過剰に神経質になる必要はないでしょう。ただ、ご家族にそのような歯並びの方がいらっしゃると、成長するにつれ顔の形が似てくるため、やや注意が必要です。また、乳歯が邪魔をして、永久歯が曲がって生えてしまう場合もあります。歯の生え替わりの時期はお子さまの歯を時々チェックして、気になるときはお早めにご相談下さい。 |
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2007年が皆さまにとって笑顔いっぱいの1年になりますように! |
2007.1 |
あけましておめでとうございます。
今年も、皆さまの健康を守るため、患者さんの立場に立って最良の治療を行って参ります。どうぞよろしくお願いいたします。
さて、「一年の計は元旦にあり」といいますが、わくわくする1年のはじまり、今年こそあれをしよう、これをしようと計画を立てられる方も多いかと思います。虫歯や合わない入れ歯、歯並びの悩みなど、歯のトラブルを抱えている方は、ぜひ「今年こそ歯を治そう」も計画に入れてくださいね。全身の健康は、お口の健康から。 健康な口腔環境で、笑顔いっぱいの1年になりますように! |
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年の瀬に |
2006.12 |
年末年始は楽しい集まりが多いですが、いつもと違う食生活で歯の健康も損なわれがちです。またかかりつけ医のいない土地で年を越す方も多いでしょう。虫歯の治療だけでなく、歯石を取ったりなどのお口の大掃除も健康管理には大切です。新しい年を迎える準備のひとつとして歯の健康チェックをしてみませんか?
年末年始の休診のお知らせを掲載しました。ご予約の際に合わせてご確認下さい。 |
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片側で噛んでばかりいると |
2006.11 |
| 長い間虫歯や歯の欠損などで、片側だけで噛んでいると、意外なところにゆがみが出る場合があると言われています。心当たりのある方は、ぜひ一度鏡でじっくり顔を見て見てください。口のはじの位置が、微妙にずれていたり、頬や顎の肉付きが若干違っていませんか?そう、噛むという行為は、顎やほほの筋肉を使いますので、長年片側で噛んでいると、顔つきにまで影響していまうのです。左右できるだけ同じ強さで噛めるように、きちんと直しておくことが大切です。 |
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食欲の秋に |
2006.9 |
朝夕涼しくなって、秋めいて来ました。昔から秋は食欲の季節と言われていますが、せっかくのおいしいものも、お口の中にトラブルがあると、十分に楽しめないものです。「味わう」という感覚は、食物を奥歯で噛んでいる時に感じるものですから、特に奥歯のトラブルは早めに直しましょう。
健康な歯で、食欲の秋を楽しんでくださいね。 |
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冷たいもので歯がしみる |
2006.8 |
| 暑い季節。一見虫歯はないのに、冷たいものを口にすると、ジーンと歯がしみる。そんな時は、象牙質知覚過敏が疑われます。本来歯は、知覚のないエナメル質で表面を覆われていますが、歯ぎしりや噛み合わせの悪さなどで力が加わ、欠損したり、ヒビが入ったり、プラークが原因で、溶けてしまっている部分があると、神経につながる象牙質細管に冷たいものがしみ込み神経に伝わるのです。コーティングや薬などで修復する局所治療にくわえ、噛み合わせの改善など原因治療が必要です。 |
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インプラントでアンチエイジング |
2006.7 |
| 新浦安は、若い街と言われていますが、本当にその通りだと思います。患者さんの年齢構成比からいえば、他の街と大きな差がある訳ではありません。私が「若い街」だと思うのは、高齢の患者さんたちが、本当に若々しく、前向きだからなのです。食べることやスポーツ、おしゃれをもっと楽しみたい。そんな動機から、入れ歯をインプラントに切り替える方が実に多いのです。インプラントは、歯科の世界のアンチエイジング。インプラント治療された患者さんが、さらに若々しく颯爽とされているのを見かけると、なんだかうれしくなります。 |
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学校から黄色い紙をもらってきたら… |
2006.6 |
| 初夏になり、中学校・小学校の歯科検診の黄色い紙を持って、受診されるお子さんが多くなって来ました。その多くは「う歯=虫歯」の治療です。今は痛みがないからと放置しておくと、歯髄炎や歯根膜炎へと悪化し、相当な痛みも伴いますし、若くして大切な永久歯を失うことにもなりかねません。また、虫歯は急に痛み出すことが多いため、受験を控えている6年生や中学3年生は、今のうちにきちんと歯の治療をしておいてくださいね。 |
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きれいな歯並び=正しい噛み合わせ |
2006.5 |
| 審美歯科が注目されて久しくなりますが、きれいに揃った歯並びや白い歯は、笑顔に自信が持てるとか、見た目の問題だけではありません。きれいな歯並びはすなわち正しい噛み合わせ。歯の表面をきれいにクリーニングすることは、虫歯の予防にもつながります。よく噛めることは、全身の健康につながりますので、噛み合わせや歯並びでお悩みの方はお気軽にご相談ください。 |